81Spirit 2007-9-1 05:40
《灵魂能力 传奇》官网情报更新、新游戏画面
[table=98%][tr][td][img=720,304]http://www.soularchive.jp/SCL/common/img/main_image.jpg[/img][/td][/tr][tr][td]主页:[url=http://www.soularchive.jp/SCL/index.html][color=#ff0000]http://www.soularchive.jp/SCL/index.html[/color][/url]
[size=3][color=blue]キャラクターに 『アイヴィー』 『ソフィーティア』 『アモン』 を追加しました。[img]http://www.soularchive.jp/SCL/common/img/new.gif[/img]
ステージに 『帝都ウィーン』 を追加しました。[img]http://www.soularchive.jp/SCL/common/img/new.gif[/img]
新たなスクリーンショットを追加しました。[img]http://www.soularchive.jp/SCL/common/img/new.gif[/img][/color][/size]
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[table=98%][tr][td][size=6][color=plum][b]索菲蒂亚[/b][/color][/size]
[img=345,703]http://www.soularchive.jp/SCL/contents/character/image/chara_sophitia.jpg[/img][/td][td]キャプテン・セルバンテス。七つの海を恐怖に陥れた大海賊の元へたどり着き、死闘の末にソウルエッジ破壊に成功したソフィーティア。しかし、破壊の際にその破片を身体中に浴び、重傷を負ってしまう。
彼女がはっきりと意識を取り戻したのは故郷の家、自分のベッドの上であった。
身体の傷もほとんど癒え、再びパン屋の看板娘に戻ったソフィーティアは、元通り平和な日々を送っていた。しかし、妹と買い出しに出かけたある日、突然急なめまいと胸の痛みに襲われ倒れ込んでしまった。
「この感覚…ソウルエッジ…?」
意識を失ったソフィーティアを抱きかかえ家まで運んだのは、隣町の青年ロティオンであった。二人はその運命的な出会いをきっかけに、互いに強く引かれ合うようになり、やがて結婚の約束をするのだった。
しかし当時、彼女の暮らすオスマン帝国は政変のさなかにあった。数年前にオスマン帝国、スルタン(皇帝)の座をバルバロスと名乗る盗賊に簒奪されていたのだ。バルバロスの手の中で青白く光る霊験ソウルキャリバー。バルバロスはその力で世界に向けて侵略を開始した。そして、遥か西方に出現したイヴィルスパームより生まれた怪物=イヴィルたちをソウルキャリバーの力によって従えることに成功したバルバロスは西方の強国神聖ローマ帝国征服へ向け、イヴィルたちで構成された軍を差し向ける。
その政変のさなか、ソフィーティアはバルバロスを止めようと試みるが、ソウルキャリバーの力で巨大化しているバルバロスの前になすすべが無い。そこへイスカと名乗る謎の少年が現われる。イスカに導かれ、神聖ローマ帝国へと向かった彼女に、仮面の皇帝は霊験ソウルキャリバーを持つバルバロスを討つためには対極の魔剣ソウルエッジが必要であり、その捜索に力を貸して欲しいと依頼する。
その依頼を引き受けたソフィーティアは再びソウルエッジ探索の旅に出る。しかしソウルエッジの破片を持つ《守護者》アモンとの戦いに敗れた帝国軍第三軍を助けるため、自ら殿を買って出て守護者アモンの大神殿内で姿を消す。 [/td][/tr][tr][td][size=6][color=indigo][b]艾薇[/b][/color][/size]
[img=345,703]http://www.soularchive.jp/SCL/contents/character/image/chara_ivy.jpg[/img][/td][td] イザベラ・バレンタインはイギリスの名門バレンタイン家の一人娘として大事に育てられてきた。しかし、ある日を境に彼女の父親であるバレンタイン伯爵は何かに取りつかれたように家財を使い果たし、狂気の末に死亡。一代にして歴史ある名門バレンタイン家は没落したのである。
「あなたは本当の娘ではないわ…、あなたの本当の親がどこかにいるはず…」優しかった母親は、そう言って父の後を追うように病気で死んだ。しかし彼女にとって「本当の親」などはどうでもよく、むしろ両親を失ったという事実が彼女を深く悲しませたのだった。
ある日、両親の遺品を整理しているうちに、彼女は父親の日記を見つける。彼女の父は錬金術に手を出し、不老不死の鍵を握ると言われていた「ソウルエッジ」と呼ばれるものを研究していたのだ。父親の意志を継ぐ決心をしたイザベラは、同じく錬金術師の道を選び、「ソウルエッジ」の足跡を追い求めた。
そんな彼女が神聖ローマ帝国を訪れた際に現われたのが同じ錬金術師を名乗るイスカであった。イスカは同じくソウルエッジを追っている神聖ローマ帝国皇帝、通称仮面の皇帝に彼女を引き合わせる。国家戦略としてソウルエッジを探す仮面の皇帝は彼女への全面的な援助を約束する。
以来イザベラはアイヴィーと名を変え、ソウルエッジの足跡を追って世界中を旅している。[/td][/tr][tr][td][size=5][color=sienna][b]BOSS 阿蒙[/b][/color][/size]
[img=345,703]http://www.soularchive.jp/SCL/contents/character/image/chara_ammon.jpg[/img][/td][td] エジプト古王国時代のことである。トゥトアンクアメンと呼ばれるファラオがいた。若くして崩御し、神殿の奥深くに葬られたファラオは、伝統的な神であるアモン=ラーの信仰を復活させた功績を讃えられ、後世の人々からアモンと呼ばれた。
16世紀、静かな眠りについていたアモンを呼び起こす事件が起こる。大海賊セルバンテスの手にあった魔剣ソウルエッジが、ギリシアの戦士ソフィーティアによって破壊され、その破片がめぐりめぐってこのアモンの大神殿の奥底へと収められたのである。
アモンの大神殿のあった地域をイヴィルと呼ばれる魔物たちが脅かすようになったのはちょうどその頃のことである。
アモンの死にはこんな逸話がある。
アモンの権威が絶頂にあったときのことである。王妃アンケセナーメンが病に倒れ、国中から集めた名医の力をもってしても救うことはできなかった。最愛の人を失った若きファラオは悟ったのである、世界でもっとも力があると考えていた自分でさえもまだまだ無力な存在でしかないことを。そして求めた、神話に伝えられている絶対の力を持つという魔剣を。魔剣の研究に没頭し、日に日に衰弱していったアモンは、ついに帰らぬ人となったという。
突如として現れたイヴィルと、アモンの関係。そして、アモンの死に関する逸話の間にどんな関係があるのかは未だ定かではない…。[/td][/tr][tr][td][size=6][color=blue][b]易斯咖[/b][/color][/size]
[img=345,703]http://www.soularchive.jp/SCL/contents/character/image/chara_iska.jpg[/img]
[/td][td] ハンガリー王国の首都ブダ。
悠然と流れるドナウ川のほとりに輝く真珠のような都で、その姉弟は暮らしていた。畑を耕し、麦を育て、パンを焼く。漠然とした不満はあるもの平凡で幸福な毎日。一言で言ってしまえば、そんな日々であった。
しかし、突然、平和な日々は終わりを告げる。バルバロスのハンガリー侵攻、それが全ての始まりだった。ドナウ川のほとりモハーチでの大敗、それはハンガリー王国の滅亡を意味していた。
バルバロスに率いられ、ブダになだれ込むイヴィル兵。その姉弟はイヴィルたちが破壊の限りを尽くす街中を逃げ惑った。しかしついに、そのときは来た。 巨大なイヴィルが、二人の前に立ちはだかったのだ。イヴィルがその鋭いツメを振り上げたそのとき、姉イロナは身をていして弟を庇い、逃がした。
その弟、少年は逃げた。人々悲鳴がこだまする街中を姉の遺骸を残して。 丘を下り、ようやく街を抜けたあたりで少年は振り向いた。はるか後方で、街が燃えていた。 ブダの丘の向こうに沈んでいく真っ赤な夕日が少年の目に焼きつく。そして少年はイスカと名を変え、放浪の旅に出たのである。
途中、人造人間(ホムンクルス)を造りだそうと研究を進める、パラケルススと名乗る錬金術師と出会う。パラケルススに弟子入りしたイスカは、錬金術の研究に明け暮れるが、ある日、パラケルススの前から忽然と姿を消す。
その1年後、イスカは神聖ローマ帝国皇帝、通称仮面の皇帝の道化となって宮中に出入りするようになっていた。
[/td][/tr][tr][td][size=6][b]新关卡[/b][url=http://www.soularchive.jp/SCL/contents/stage/imperial_city_of_vienna.html][color=#ff0000]帝都ウィーン[/color][/url][/size]
[img=280,196]http://www.soularchive.jp/SCL/contents/stage/image/imperial_city_of_vienna_img01.jpg[/img]
[img=280,196]http://www.soularchive.jp/SCL/contents/stage/image/imperial_city_of_vienna_img02.jpg[/img]
[/td][td]
神聖ローマ帝国の都、ウィーン。ハプスブルク家の支配化の下、ヨーロッパ最大の都市として発展してきたこの都市は、“仮面の皇帝”の俗称で親しまれる人物によって空前の繁栄を謳歌していた。
そんなおり、遥か西方から不穏な噂が立ちのぼる。
「オスマン帝国の帝位が簒奪されたらしい。」
「新しいスルタンは西方へと軍を進める準備をしているらしいぞ!」
その噂がウィーンに届くか届かぬかといううちに、新スルタン・バルバロスは軍を動かす。バルバロスはまたたくまにベオグラードを陥落させ、ロードス島を奪い取るとモハーチの戦いでハンガリー王国を打ち破った。鬼神のごとき強さを発揮するオスマン帝国軍の陣頭には、いつも謎の巨人が立っていたという。
数年の後、バルバロス大帝率いるオスマン帝国軍は、神聖ローマ帝国最後の防波堤ギュンス要塞を突破し、帝都ウィーンを包囲した。
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81Spirit 2007-9-1 05:42
新游戏画面
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